親戚の男の子が受験生なんだって

じっとり汗をかく季節が、たまらなく嫌なヨシコです。
もうね、持病のアトピーがだんだん悪化していって、全身が痒くて仕方ないんです。
掻いた後の肌はすごく汚くなるし。

もう半袖になりたい季節なんだけど、今でも長袖で我慢しています。
というか、この夏に半袖になれるんだろうか?かなり不安です。
でもね、受験生になるとそんなことも言ってられないのよね〜。

受験生??私じゃないですよ。唐突に話が変わって申し訳ございません。
なにせ、書きながら考えて頭に浮かんだことを書いてしまう癖があるのです。
受験生というのは、私の親戚なんです。
和歌山に住んでいて、中学3年生なので来年が受験なんですね。

近畿大学附属和歌山高校を狙っているみたいです。
聞くと、すごく頭の良い学校らしいじゃないですか。東京の人間からすると、近畿大学はいまいちピンとこないんですが、関西出身者に聞くと、最近はかなりレベルの上がっている大学だそうです。
養殖のタイ?キンダイっていうらしいんですが、大学でそんなのを研究していて有名な大学みたいですよ。

その近畿大学の付属高校です。親戚の男の子とは年に数回も会う機会がないし、まったく遠い親戚なんですが、それでも受験というのを聞くと「頑張れ〜!」と応援したくなりますね。

最近、塾に通い始めたみたいですよ。和歌山の田舎でも受験戦争ですね。
私も和歌山の進学塾を調べてみました。高校受験対策の手助けになればと思って。↓
http://www.高校受験塾和歌山市.club

↑このサイトでは、塾の勉強にプラスして自宅での効率の良い勉強方法について書かれていますね。
私も経験あるんですが、塾に通っているというだけで満足してしまい、結局対して勉強していないかったということがありますから。

やっぱり勉強の基本は1人で自宅で頑張ってすることなんでしょうね。
受験は1年がかりで大変だと思いますが、来年の春にはサクラサクの朗報を待ちましょう。